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ノーローンの審査・与信システム

先日某大手電気店のポイントほしさにネットからノーローンに申し込んだ。
ネットはあっさり審査が通って、契約書とカードが送られてきた。
郵送で本契約+身分証明書…その前に電話で確認

「郵送すれば、カードが使えるようになると言う認識でいいですか?」
「契約書の書類審査で契約が出来ない場合もあります」
「えっ?」

「んじゃ、万一契約が出来なかった場合、当方の情報は破棄して貰えますか?」
「こちらに提出していただいた情報は未来永劫残ります」
「えっ?」

まだ、審査が終わってなかった。。。

⇒シンキ・ノーローンの与信システムは、他の消費者金融と比べてレベルが低いから。
最終的な審査は人間がするため、一次審査は審査基準の最低ラインのハードルだけ超えたと考えるべき、情報は申し込みがあった事実を証明するため必要だから。

ノーローンは与信システムが本当に低いのか、審査が厳しいです。
アコム・プロミスの審査に通らない人たちの受け皿としてノーローンは存在するべきだと思うのですが、新生銀行グループになってからは、審査は厳しく、審査対応もあまり評判は良くありません。
大車輪で一世を風靡したノーローンは、もう昔の話です。


三菱東京UFJ銀行カードローンの金利は、年4.6%~14.6%
三井住友銀行カードローンの金利は、年4.0%~14.5%
審査が甘くても、年利2ケタは金利が高いです。
それに比べて、住信SBIネット銀行カードローンは業界最低水準の低金利3.5%~10.0%
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