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新規参入銀行の預金残高と口座数

メガバンクや地方銀行などにない特色を出して着実に顧客を獲得している新規参入銀行。
その新規参入銀行の預金残高・口座数の一覧です。

【新規参入銀行の預金残高と口座数】

預金残高 口座数 設立
住信SBIネット銀行 2兆579億円 128万 2007年
ソニー銀行 1兆6883億円 89万 2000年
大和ネクスト銀行 1兆2336億円 41.5万 2011年
イオン銀行 1兆189億円 246万 2007年
楽天銀行 7583億円 398万 2000年
ジャパンネット銀行 4929億円 231万 2000年
セブン銀行 2194億円 96.7万 2001年

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みずほ銀行カードローン上限1000万円に 金利も引き下げ

みずほ銀行は4月から、個人向け無担保カードローンの利用額の上限を現在の500万円から1000万円に広げる。
大手行では最も高い水準になり、最低金利も年率5%から4%に引き下げる。
カードローンは金利引き下げ競争が激しくなっており、新たな顧客層の開拓につなげる狙いがある。

上限800万~1000万円(年率4%)の商品などを用意する。上場企業の幹部職員や医師などに、教育資金や借り換え需要を見込んでいる。
みずほで住宅ローンを借りている顧客はカードローンの金利を0.5%引き下げて契約書類も簡略にする。

カードローンを巡っては、三菱東京UFJ銀行と三井住友銀行が昨秋に最低金利をそれぞれ4%台に下げた。
新規参入行ではオリックス銀行が最低金利を業界最低水準の3%にするなど、顧客の争奪戦が過熱している。

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年収310万で、借金計100万をおまとめしたい。

年収310万で、50万×2社の借金計100万をおまとめしたい。
50万は銀行のカードローン、
50万は某流通系大手提携クレカ一体型キャッシュカードのフリーローン(提携先のクレカ子会社の商品なので流通系)

派遣・独身男・30代・実家居住年数は年齢に同じ。

サラ金からの借入はなし、東京スター銀行や三菱東京UFJ銀行やみずほ銀行に口座はありますが、東京スター銀行以外はおまとめはやってないようなので、三井住友銀行を検討中。
東京スター銀行は店舗外ATMしかない地域なので、厳しいかなと。

⇒100万程度ならおまとめローン審査通るんじゃないかな?
申し込みの際はおまとめ希望と必ず伝えること。
もし、他にも借り入れ(クレカのS枠含む)があるのであれば、そちらも申告してまとめること。
自分が借りている金額と利率を予め調べておくこと。
オペレーターにウソをつかないこと。

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